イベント

原生的な自然が広がり、島独自の生態系が形成されている「東京の島」をガイド同行のもとご案内。
島の歴史や文化のほか、雄大な自然と触れ合うことができます。

全ツアーに添乗員が同行!

集合場所から解散場所まで添乗員がツアーに同行します。ツアーの最初から最後まで、安心してお楽しみいただけます。

1行程の管理は旅のプロフェッショナルに
おまかせ

2経験豊富な添乗員に加え、現地ガイドも同行 ※神津島は添乗員兼日本山岳ガイド協会認定ガイドが同行になります。

3全ツアー食事付・島の魅力スポットをご案内 ※船内は除く。

島の魅力を体験する
つのツアー

①伊豆大島三原山 オオシマツツジとジオパークトレッキング5月18日(土)~5月19日(日)〈2日間〉

②花咲く神津島・天上山トレッキング5月20日(月)~5月22日(水)〈3日間〉

③三宅島・雄山カルデラ火口縁周辺見学と大自然探訪10月15日(火)~10月17日(木)〈3日間〉

④世界自然遺産・小笠原諸島 
父島・母島2島探訪6日間
11月12日(火)~11月17日(日)〈6日間〉

①伊豆大島三原山 
オオシマツツジとジオパークトレッキング

ツアーの申し込みは終了しました。

旅行代金
1名様あたり
48,000円〜54,000

※1名1室・2名1室・3名1室のご利用によって旅行代金が変わります。詳細はお申し込みページをご覧ください。

開催日
5月18日(土)〜 5月19日(日)(2日間)
実施場所
伊豆大島
募集人数
15名
集合場所
竹芝客船ターミナル
(東京都港区海岸1丁目16番地1号)
食事回数
朝1回、昼2回、夕1回

おすすめポイント

火口・地層・砂漠。地球の息吹を感じるジオパークへ。

伊豆大島は東京から120km南の洋上に浮かぶ伊豆諸島最大の島。島の中央部にある三原山は世界三大流動性火山として知られています。「火口」「地層」「砂漠」と、地球の息吹を感じる大地をジオガイドと共にトレッキングします。
山頂部ではお鉢巡りでダイナミックな火口を見学し、日本で唯一の砂漠として知られる裏砂漠を歩きます。
初日はノスタルジックな波浮の港町や火口湖の跡・地層大切断面を見学します。

ツアーポイント

1大島の魅力を知り尽くした
ジオガイドとトレッキング。

2三原山を望む露天風呂 大島温泉で、
絶景風呂を楽しもう。

行程表

月日
1日目
時間
内容
移動手段
8:30出発
竹芝客船ターミナル
高速
ジェット船
10:35着
大島・岡田港(10:35着)
===波浮港(伊豆の踊子ゆかりの港町)
送迎バス
筆島や地層大切断面の見学
===大島温泉ホテル(泊)
月日
2日目
時間
内容
移動手段
大島温泉ホテル===御神火茶屋・・・三原神社・・・
お鉢巡り・・・三原山山頂(749m)・・・裏砂漠・・・
大島温泉ホテル(入浴)===
送迎バス
15:30出発
大島・岡田港(15:30発)
~~~高速ジェット船
17:35着
~~~竹芝客船ターミナル
(17:35頃着・解散)

集合場所

竹芝客船ターミナル
(東京都港区海岸1丁目16番地1号)
集合時間
7:30
出発時間
8:30

当日の持ち物・服装

  • □バックパック(リュックサック):20ℓ以上のフィット感のよいもの
  • □レインウェア:雨の侵入を防ぐ防水透湿素材のもの
  • □防寒着:季節に合わせてフリース、ダウンやウインドシェルなど
  • □スパッツ ゲイター:シューズ内への、足首からの浸水を防ぐ
  • □グローブ(手袋):怪我防止と寒さ対策
  • □帽子:熱中症、日焼け対策に
  • □サングラス:紫外線から瞳を守る
  • □ザックカバー:防水対策、汚れ防止に
  • □スタッフバッグ:荷物の小分けや、濡らさないために
  • □ヘッドライト:万が一に備えて
  • □トレッキングポール:膝や腰の負担軽減
  • □水筒:温かいものと合わせて1.5ℓほどの水分を用意
  • □行動食:アメやチョコ、ようかんなど食べやすいもの
  • □速乾タオル:汗を拭いたり、なにかと便利につかえる
  • □救急用具:常備薬プラス絆創膏や虫除け
  • □日焼け止め:日焼けは疲労の元。汗に強いものを
  • □その他(サプリメント、ビニール袋、トイレットペーパー、虫よけスプレー、酔い止め薬、必要な洗面用具等)

留意事項

本ツアーは、記録としてツアー中の様子を写真で撮影し、SNSやHP等の広報媒体で使用させていただきます。
当日同行のスタッフからもご案内を致しますが、予めご了承ください。

島しょツアーの申し込みに関する
お問合せ先

株式会社石井スポーツアドベンチャーズ

②花咲く神津島・
天上山トレッキング

ツアーの申し込みは終了しました。

旅行代金
1名様あたり
55,000円〜61,000

※1名1室・2名1室・3名1室のご利用によって旅行代金が変わります。詳細はお申し込みページをご覧ください。

開催日
5月20日(月)〜 5月22日(水)(3日間)
実施場所
神津島
募集人数
15名
集合場所
竹芝客船ターミナル(東京都港区海岸1丁目16番地1号)
食事回数
朝2回、昼2回、夕2回

おすすめポイント

『花と星空』昼も夜も美しい神津島を巡るツアー。

神津島は伊豆諸島のほぼ中間に位置し、白い砂浜、海、緑豊かな山と変化にとんだ美しい島です。
島の中央にそびえる天上山は、標高は572mながら独特の気候風土の影響により、オオシマツツジや四季折々の花が咲き『新日本の百名山』にも数えられています。
また溶岩ドーム"という全国でも稀な地形の火山で、東京というイメージからは想像もつかないような絶景が広がっています。
夜は『星空保護区』に認定された美しい星空を眺めます。

ツアーポイント

1昼はオオシマツツジが咲く天上山で絶景トレッキング。

2夜は星空保護区に認定された美しい星空を、星空ガイドと共に眺めます。

行程表

月日
1日目
時間
内容
移動手段
8:50出発
竹芝客船ターミナル~神津島港(12:30着)
高速
ジェット船
12:30着
島内観光・・・神津島灯台・・・
ありま展望台・ジュリアの十字架・・前浜海岸)
===ホテル神津島館(泊)
※夕食後、島民ガイドによる星空観察へ。
(雨天の場合は翌日に行います)
月日
2日目
時間
内容
移動手段
ホテル神津島館・・・
黒島登山口・・千代池・・裏砂漠展望地・・天空の丘・・
天上山(572m)・・白島登山口
===ホテル神津島館(泊)(※前日に天候のコンディションが悪かった場合、島民ガイドによる星空観察)
月日
3日目
時間
内容
移動手段
ホテル神津島館===
三浦湾展望台・・・松山展望台===ホテル神津島館===
よっちゃーれセンター(昼食)・・・
送迎車
13:40出発
神津島港(13:40発)
高速
ジェット船
17:30頃着
竹芝客船ターミナル着 
その後解散

集合場所

竹芝客船ターミナル
(東京都港区海岸1丁目16番地1号)
集合時間
7:50
出発時間
8:50

当日の持ち物・服装

  • □トレッキングシューズ:怪我防止にはミドルカット以上のモデルを
  • □半袖:長袖シャツ速乾性素材やウールのもの
  • □パンツ(ズボン):ストレッチ素材を使ったロングパンツを
  • □ソックス:中厚で、ウールや速乾性素材のもの
  • □バックパック(リュックサック):20ℓ以上のフィット感のよいもの
  • □レインウェア:雨の侵入を防ぐ防水透湿素材のもの
  • □防寒着:季節に合わせてフリース、ダウンやウインドシェルなど
  • □スパッツ ゲイター:シューズ内への、足首からの浸水を防ぐ
  • □グローブ(手袋):怪我防止と寒さ対策
  • □帽子:熱中症、日焼け対策に
  • □サングラス:紫外線から瞳を守る
  • □ザックカバー:防水対策、汚れ防止に
  • □スタッフバッグ:荷物の小分けや、濡らさないために
  • □ヘッドライト:万が一に備えて
  • □トレッキングポール:膝や腰の負担軽減
  • □水筒:温かいものと合わせて1.5ℓほどの水分を用意
  • □行動食:アメやチョコ、ようかんなど食べやすいもの
  • □速乾タオル:汗を拭いたり、なにかと便利につかえる
  • □救急用具:常備薬プラス絆創膏や虫除け
  • □日焼け止め:日焼けは疲労の元。汗に強いものを
  • □その他(サプリメント、ビニール袋、トイレットペーパー、虫よけスプレー、酔い止め薬、必要な洗面用具等)

留意事項

本ツアーは、記録としてツアー中の様子を写真で撮影し、SNSやHP等の広報媒体で使用させていただきます。
当日同行のスタッフからもご案内を致しますが、予めご了承ください。

島しょツアーの申し込みに関する
お問合せ先

株式会社石井スポーツアドベンチャーズ

③三宅島・雄山カルデラ火口縁周辺見学と大自然探訪

旅行代金
1名様あたり
59,500円〜63,000

※1名1室・2名1室・3名1室のご利用によって旅行代金が変わります。詳細はお申し込みページをご覧ください。

開催日
10月15日(火)〜 10月17日(木)(3日間)
実施場所
三宅島
募集人数
14名
集合場所
竹芝客船ターミナル(東京都港区海岸1丁目16番地1号)
食事回数
朝2回、昼2回、夕1回

おすすめポイント

東京都認定ネイチャーガイドと巡る雄山・火山体験。

三宅島は2000年の雄山山頂噴火の影響で島全体の緑の約6割が消失しましたが、世界的学術価値のある雄山カルデラの火口縁まで見学が可能になりました。大自然の息遣いを肌で感じてみましょう。初日はネイチャーガイドとともに三宅島の溶岩流で埋没した阿古地区の火山体験遊歩道、メガネ岩、ひょうたん山、鳥のサンクチュアリである大路池などにご案内します。

ツアーポイント

1めったに見学できない雄山カルデラをネイチャーガイドがご案内。

2ネイチャーガイドと共に火山活動の軌跡を巡る島内観光。

行程表

月日
1日目
時間
内容
移動手段
22:30出発
竹芝客船ターミナル(22:30発予定)~~(船中泊)~~
フェリー
船中泊
月日
2日目
時間
内容
移動手段
5:00着
三宅島着(5:00着)===
ホテル海楽
フェリー
(その後、宿にて朝食をお召し上がり頂き、休憩。
※部屋は到着後よりお使いいただけます。)
送迎バス
現地ガイドによる島内観光(メガネ岩・火山体験遊歩道・
椎取神社・ひょうたん山・アカコッコ館・火口湖大路池・
七島展望台等)
送迎バス
===ホテル海楽(泊)
月日
3日目
時間
内容
移動手段
8:00頃
ホテル海楽===三宅村活動火山対策避難施設(世界的学術価値のある雄山カルデラの火口縁周辺まで、雄山の貴重な自然に配慮し「火山防災学習」の一環として東京都認定自然ガイド同行によるレクチャーを受けてガイドと出発)
送迎バス
雄山火口縁周辺・・三宅村活動火山対策避難施設
13:45発
三宅島(13:45)出発
フェリー
19:50着
芝客船ターミナル 着 
その後解散

集合場所

竹芝客船ターミナル
(東京都港区海岸1丁目16番地1号)
集合時間
21:30(予定)
出発時間
22:30(予定)

当日の持ち物・服装

  • □トレッキングシューズ:怪我防止にはミドルカット以上のモデルを
  • □半袖:長袖シャツ速乾性素材やウールのもの
  • □パンツ(ズボン):ストレッチ素材を使ったロングパンツを
  • □ソックス:中厚で、ウールや速乾性素材のもの
  • □バックパック(リュックサック):20ℓ以上のフィット感のよいもの
  • □レインウェア:雨の侵入を防ぐ防水透湿素材のもの
  • □防寒着:季節に合わせてフリース、ダウンやウインドシェルなど
  • □スパッツ ゲイター:シューズ内への、足首からの浸水を防ぐ
  • □グローブ(手袋):怪我防止と寒さ対策
  • □帽子:熱中症、日焼け対策に
  • □サングラス:紫外線から瞳を守る
  • □ザックカバー:防水対策、汚れ防止に
  • □スタッフバッグ:荷物の小分けや、濡らさないために
  • □ヘッドライト:万が一に備えて
  • □トレッキングポール:膝や腰の負担軽減
  • □水筒:温かいものと合わせて1.5ℓほどの水分を用意
  • □行動食:アメやチョコ、ようかんなど食べやすいもの
  • □速乾タオル:汗を拭いたり、なにかと便利につかえる
  • □救急用具:常備薬プラス絆創膏や虫除け
  • □日焼け止め:日焼けは疲労の元。汗に強いものを
  • □その他(サプリメント、ビニール袋、トイレットペーパー、虫よけスプレー、酔い止め薬、必要な洗面用具等)

留意事項

本ツアーは、記録としてツアー中の様子を写真で撮影し、SNSやHP等の広報媒体で使用させていただきます。
当日同行のスタッフからもご案内を致しますが、予めご了承ください。

島しょツアーの申し込みに関する
お問合せ先

株式会社石井スポーツアドベンチャーズ

④世界自然遺産・小笠原諸島 父島・母島2島探訪6日間

旅行代金
1名様あたり180,000

※詳細はお申し込みページをご覧ください。

開催日
11月12日(火)〜 11月17日(日)(6日間)
実施場所
小笠原諸島
募集人数
8名
集合場所
竹芝客船ターミナル(東京都港区海岸1丁目16番地1号)
食事回数
朝3回、昼4回、夕3回

おすすめポイント

父島・母島の海と山をガイドとともにたっぷり巡る6日間。

2011年6月24日に世界自然遺産に正式登録、固有種の宝庫や絶海の楽園とも呼ばれる小笠原諸島の大自然をネイチャーガイドと共に歩きます。
父島ではボニンブルーの海へパノラマボートツアーで上陸人数限定の南島へ。夜はオガサワラオオコウモリ等のナイトハイクも楽しめます。母島ではお手軽な南崎・小富士トレッキングで母島列島と美しい海の絶景ポイントへ。

ツアーポイント

1パノラマボートツアーでボニンブルーの海を巡る。イルカやマンタなどの海洋動物に出会えるかも!

2美しい星空の下、「オガサワラコウモリ」や「オカヤドカリ」などが観れるナイトツアー!

行程表

月日
1日目
時間
内容
移動手段
11:00出発
竹芝客船ターミナル
フェリー
船中泊(2等寝台利用)
月日
2日目
時間
内容
移動手段
11:00着
父島/二見港 着 宿泊施設へ荷物を預け後、
お弁当を受け取り昼食
送迎バス
13:00頃出発
地元ネイチャーガイドと巡る自然観察
長崎展望台===境浦===扇浦等(一部車窓のみ)===
父島ビューホテル(泊)
送迎バス
終了後、帰宿。夕食(館外飲食店対応)
月日
3日目
時間
内容
移動手段
ボニンブルーの海へ パノラマボートツアー(混乗)
イルカをはじめマンタやアオウミガメなど海洋動物に会えるかも
【所要時間6~7時間】
気象条件、海況がよければ南島へ上陸いたします。
終了後、帰宿。夕食(館外飲食店対応)
ナイトツアーオガサワラコウモリ、オカヤドカリ等観察(混乗)
【所要時間 1.5~2時間】
月日
4日目
時間
内容
移動手段
7:00
朝食後、母島行き船客待合所へ
7:30港出発
父島/二見港
フェリー
9:30着
母島/沖港
10:00発
日本最南端のふるさと富士へ 南崎・小富士トレッキング(混乗)
小富士からは母島列島と南崎の美しい絶景===
母島島内観光(北港・北村の戦前の小学校跡等)
終了後、帰宿。夕食 アイランドリゾート母島ナンプー(泊)
月日
5日目
時間
内容
移動手段
チェックアウト後、出発まで自由行動
(希望者は静沢の森遊歩道の散策等ご案内)
母島/沖港(12:00発)~父島/二見港(14:00着/15:00発)
小笠原名物!地元ボートのお見送り お見送りは有志が自発的に行っているものです)~(船中泊 2等寝台利用)~
フェリー
月日
6日目
時間
内容
移動手段
15:00着
竹芝客船ターミナル 着

集合場所

竹芝客船ターミナル
(東京都港区海岸1丁目16番地1号)
集合時間
10:00(予定)
出発時間
11:00(予定)

当日の持ち物・服装

  • □トレッキングシューズ:怪我防止にはミドルカット以上のモデルを
  • □半袖:長袖シャツ速乾性素材やウールのもの
  • □パンツ(ズボン):ストレッチ素材を使ったロングパンツを
  • □ソックス:中厚で、ウールや速乾性素材のもの
  • □バックパック(リュックサック):20ℓ以上のフィット感のよいもの
  • □レインウェア:雨の侵入を防ぐ防水透湿素材のもの
  • □防寒着:季節に合わせてフリース、ダウンやウインドシェルなど
  • □スパッツ ゲイター:シューズ内への、足首からの浸水を防ぐ
  • □グローブ(手袋):怪我防止と寒さ対策
  • □帽子:熱中症、日焼け対策に
  • □サングラス:紫外線から瞳を守る
  • □ザックカバー:防水対策、汚れ防止に
  • □スタッフバッグ:荷物の小分けや、濡らさないために
  • □ヘッドライト:万が一に備えて
  • □トレッキングポール:膝や腰の負担軽減
  • □水筒:温かいものと合わせて1.5ℓほどの水分を用意
  • □行動食:アメやチョコ、ようかんなど食べやすいもの
  • □速乾タオル:汗を拭いたり、なにかと便利につかえる
  • □救急用具:常備薬プラス絆創膏や虫除け
  • □日焼け止め:日焼けは疲労の元。汗に強いものを
  • □その他(サプリメント、ビニール袋、トイレットペーパー、虫よけスプレー、酔い止め薬、必要な洗面用具等)

留意事項

本ツアーは、記録としてツアー中の様子を写真で撮影し、SNSやHP等の広報媒体で使用させていただきます。
当日同行のスタッフからもご案内を致しますが、予めご了承ください。

※母島、父島の宿泊は男女別の相部屋、またはご夫婦やお友達などグループ別利用

※ツアー参加人数が上限に達しましたら、
お申込みの受付を終了させていただく場合がございます。
予めご了承ください。

島しょツアーの申し込みに関する
お問合せ先

株式会社石井スポーツアドベンチャーズ